弊社の設備ラインナップをご紹介いたします。特殊鋳物を造る基本設備はもちろん、時代の流れに対応した、最新設備の充実にも努めております。
| 敷地面積 | 700m2 |
| 設備 |
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| 検査 |
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独自の技術で自社開発したチタン鋳造機(フラッシュキャスター)についてご紹介いたします。本技術の確立により、製造にかかる料金を従来製品の数十分の一にまで安く設定することに成功しました。この画期的な装置により操作も簡単。チタン鋳物が数分で完成します。
弊社では自社開発によるチタン鋳造機(フラッシュキャスター)によるチタン鋳物(ロストワックス)を製造しております。また同時に鋳造機の販売も行っております。詳細についてはお問い合わせ下さい。
| 溶解材質 | チタン、チタン合金、活性金属 |
| 機器概要 |
鋼ルツボによる不活性ガス、スカルアーク溶解 不活性ガス加圧真空吸引鋳造方式 |
| 形式 | C‐500型(500g溶解、出湯量300g) |
| 定格出力電流 | 3相、500A |
| 定格入力電圧 | AC200V |
| 定格周波数 | 50/60Hz |
| 定格入力 | 10.8KVA×5 |
| 定権使用率 | 40% |
| スタート方式 | 高周波直列重畳方式 |
| 溶解方式 |
間接水冷銅ルツボによるスカルアーク溶解 非消耗型電極5本、電極上下調節式 |
| 溶解能力 | 500gチタンを60秒~90秒で溶解 |
| 出湯量 | 300gが出湯、残りはスカルとなり再利用可 |
| 注湯方式 | サーボモーターによる自動傾動式 |
| 鋳造方式 | 溶解室側不活性ガス加圧、鋳型室側真空吸引 不活性ガス加圧タンク内蔵、真空タンク及び真空ポンプ内蔵 |
| 操作方法 | 半自動シーケンス制御 |
| 外形寸法 |
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